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21W5d(6月6日)医師の説明
入院5日目となりました。

入院1日目から激しい嘔吐に襲われ、1日で体重が2kgも減っていました。
その後、3日目まで嘔吐が続きやっと落ち着くことができました。

入院してから連日点滴輸液を毎日500ml×2本。そしてベット上で安静にしていました。
ベット上で安静にしている事が増えたせいか、胎動を毎日感じるようになりました。
小さくではあるけれどポコポコ私のお腹を蹴ってる感じがします。
そして、毎日朝晩とドップラーとNST(分娩監視装置)で赤ちゃんの心音を
計測してくれるので元気な心音を耳にすることができ、
その間はとても幸せを感じていました。
計測しに来てくださる助産師さんも「赤ちゃん元気ね〜♪」と言って下さってました。

「あ〜、やっぱり私が動きすぎていたんだな〜」と反省しきり。

この日、主人も呼ばれ医師から今までの連日点滴輸液と安静の効果を診、
その後羊水が増えたのか説明がありました。

残念ながら入院時よりも減っていました。羊水少なめが羊水過少になっていました。
「妊娠中期の羊水過少」・・・。
入院前にネットで調べた不安な内容が脳裏によみがえります。

考えられる要因として
(貘里らの胎盤の血流循環が悪くお母さんからの代謝が減ったため
破水してしまった(この場合水様のおりものが多量に増えるそうです。)
Gタ5ヶ月程度から羊水の代謝はお母さんの代謝から
赤ちゃんのおしっこへ以降するのだが、あかちゃんがおしっこを出せて
いなければ羊水が減る一方。
・・・という説明でした。

,脇院安静と輸液をしていたが著しい効果がないので,任呂覆げ椎柔が高い。
△惑某紊靴新狙廚ないので違う。
の可能性がある。

そして赤ちゃんのエコー画像を見せてくださり、
右腎臓のあたりに水の溜まったのう胞があり
左腎臓は画像では、なんとなく見えるが機能しているかは不明。
膀胱は今日は見えないが、入院初日の診察のでは膀胱らしきものが見えた感じもする。
ということでした。

そして赤ちゃんの腎臓や膀胱の状態をもっと詳しく調べるために
MRIを受けることになりました。
「MRIは混雑していてなかなか予約がとれないんだけど、
なるべく早く調べたいので今週中に緊急で予約を入れてもらいますから。」
と先生はおっしゃって下さいました。

また赤ちゃん側の要因だけではない可能性もあるので継続して輸液と安静と伝えられました。
| 創真-妊娠6ヶ月(21w〜23w) | comments(0) | -
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