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22W2d(6月10日)奇偶と事実
事実と今後赤ちゃんに起こりうる事を聞きながら
夫の目にも私の目も涙が浮かび静かに頬を流れました。

先生から、入院後輸液を続け母体の血流が増し、原因がはっきりしたので
わざわざ母体に負担をかけて輸液し、赤ちゃんの水腫が大きくなるより
自然にしていたほうが、お母さんにも赤ちゃんにいいと思う。と伝えられました。

そして、点滴を受けることはやめ、静かに自宅へ向かいました。
| 創真-妊娠6ヶ月(21w〜23w) | comments(0) | -
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