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33w5d 手作り肌着
すっかり赤ちゃんグッツの手縫いにはまっております。

以前、未熟児ちゃんの肌着と服をニュージーランドから取り寄せたのですが
先週の検診で赤ちゃんの推定体重2200gを超えたこともあり
新生児サイズの肌着やベビードレスも一着は用意してもいいかしら・・・?
と思い、すっかりのんびり生活もあり手作りして用意しておくことにしました。

新生児サイズまで成長してくれるように・・・という祈りの意味もあります。

今回は『長肌着』を仕上げました。

雨つぶと かわいいかたつむりのやわらかい絵柄の
ガーゼ生地を選びました。

ワンポイントのうちの子マークとして胸に『ふたば』を刺繍
| 創真-妊娠9ヶ月(32w〜35w) | comments(1) | -
コメント
ブラウザーを変えて訪問したら、絵本、見れました!
ゆめちゃんに会う事が出来ました。
すごくやさしい気持ちになり、また涙しました。ありがとう。

Posted by:*Natura(ゆめのママさんへ) at 2005年09月01日(木) 19:07

ゆめのママさんのサイトの
「ゆめのへや」の「えほん」から拝見しようと
訪問させていただきましたが、
私のパソコンのビュアーと
flushとの相性がうまく行かないのか
パパパっと画像がめぐって最終ページしか
見れませんでした
また別のパソコンの別のソフトを使って
再訪問しますね。
Posted by:*Natura(ゆめのママさんへ) at 2005年08月31日(水) 18:04

手作り肌着可愛いですね。
見ているだけでも温かい気持ちになれます。
お腹の赤ちゃんも喜んでいると思いますよ。

ところで・・・
どうしようか迷っていたのですが、私が天使になった赤ちゃんのために描いた絵本が載っているHPを教えますね。
「ゆめのへや」の中にある「えほん」がそうです。
できたら、「ゆめのへや」の「にっき」などは見ないでくださいね。
実は、その部分が気になっていたため、教えていいものか迷っていました。
今は大切な妊娠時期ですから、私がゆめを亡くしたことを載せた日記は見られないほうがいいと思ったものですから・・・。
では、また遊びに来ますね。
Posted by:ゆめのママ at 2005年08月30日(火) 15:26

アトムさんへ
私の子もアトムさんのお子さんと同じく妊娠6ヶ月で”多のう胞腎”と診断されました。

いつかの日記にも書きましたが、私も本当に何を選んでも正解はないと思います。

最初のうちは、緊急閉院したためお客さんへの報告でしたが、
”事実を知り涙しちゃったけど、あたたかいブログだね”
と友人にメールをもらい、そうか・・見て下さった方にも
穏やかな気持ちになってくれればいいな〜と思いつつブログ継続しています。

アトムさんにもその思いが伝わっていれば幸いです・・。
Posted by:*Natura(お返事) at 2005年08月30日(火) 03:07

はじめまして。
随分前から見てたんですが、なかなかコメントすることができず...。
今年の7月、妊娠6ヶ月のときに子供が腎臓が機能していない病気(多のう胞性異形性腎)がわかり、産まれても生きれないという診断から人工死産という選択をしました。
子供の病気がわかったとき、産むという選択と諦める選択との間で、主人とともにかなり悩みました。
何を選んでも正解なんてないことをすごく感じます。
ただ言えることは、子供と一緒にいれる時間が長いか短いかではなく、どれだけ子供のことを思い、限られた時間の間、愛情を伝えてあげれるかということだと思っています。

自分の話ばかりになってしまいましたが・・・。
ナチュラさんの話を見ててあたたかい気持ちになります。
きっと何か伝える為にナチュラさんのおなかにやってきたんだと思います。
これからも毎日見ています。




Posted by:アトム at 2005年08月29日(月) 23:29
| コメント転記 | 2006/04/03 9:37 PM |
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